全部コピペ。(tumblrにすればいいってことなんですけど)
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成功する人は賢いけど無神経な人が多い。失敗する人は神経質だけど深く考えない人が多い と思った 。
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金星(まあず)くん
俺は、これより可哀想なDQNネームは無いと思う
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──投書をする人は「小人のため」を思って言っているわけですよね。それによって小人は活動の場所を奪われて、失業してしまう。ありがた迷惑ですね。
「そういう投書をする人はきっと自分が完全だと思っているんでしょう。自分自身はマイナスのところがない、と無意識のうちに思っていて。よく『自分は普通だ』と言いますよね。きっとあの感覚なんだと思います。僕は19歳の時にオーストラリアに留学したんですが、当時のオーストラリアには黄色人種だというだけで同じ空気を吸いたくないという人がいたんですね。彼らにとってみれば黄色いのは気持ち悪い。だから、自分では普通だと思っていても、ある人から見れば『気持ち悪い』『ここにいてほしくない』となってしまうんです」
― 「誰が小人を殺したか?」小人プロレスから見るこの国のかたち(後編) - 日刊サイゾー
──小人プロレスに対する偏見や差別というものは、どのようなものがあったんでしょうか?
「80年代には毎週テレビで女子プロの試合が中継されていました。けれども、小人プロレスの部分はきれいにカットされていたんです。会場で観戦した人はいるのに、テレビには映らない。まったく存在していないという形に編集されていました」
──不思議な話ですね。
「日本のテレビの中では自主規制というんですか、そういうことをやり続けていた。『8時だョ!全員集合』(TBS)でも、小人が登場する回はあったものの、投書が来たらそれで終わりです。『どうしてああいう人を出すんだ』『ああいう人を笑い者にするんじゃない』って。小さな芸人の白木みのるさんが言っていたんですが、逆に言うと、そういう人たちこそが小人を見たくないんです。『かわいそうだから』っていう方便を使って、まさに『見せかけのヒューマニズム』ですね」
― 「誰が小人を殺したか?」小人プロレスから見るこの国のかたち(後編) - 日刊サイゾー
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なんかね、「いかに小さなことであろうと絶対に失敗を許さない」みたいな社会をつくりたがっているような気がするんですね。そういう意志がなければ、こんな要約や質問はできないです。香取さんがSMAPの仕事仲間として、あるいは親友として「絶対に許されない」というのは分かるけど、記事を書く人が「絶対に許されない」と内容をミスリードするタイトルをつける感覚が私にはわからないし、酒を飲む理由を問う質問者の感覚もわからない。
要するに、自分をものすごく高い棚に置いているんですね。棚に置けているときはいいけど、いつか引きずり降ろされる時が来ます。こういう社会を想定する限りはね。
そういう社会っていうのが、いかに惨い社会であるかというのを想像したことがないのかな、と思います。言うならば、持続的いじめ社会ですよね。ターゲットを延々と探しつづけることになります。些細な失敗を許さないということは、逆説的には、些細な失敗を探しつづけるということでもあるんです。誰か失敗をしないかと見張りつづける社会でもあるんです。
― ある広告人の告白(あるいは愚痴かもね): 素朴な疑問として
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1.あなたの異性愛の原因はなんだと思いますか?
2.自分が異性愛なのだと初めて判断したのはいつですか?
どのようにですか?
3.異性愛は、あなたの発達の一段階ではないですか?
4.異性愛なのは、同性を恐れているからではないですか?
5.一度も同性とセックスをしたことがないなら、なぜ、異性とのセックスの方がよいと決められるのですか?あなたは単に、よい同性愛の経験がないだけなのではないですか?
6.誰かに異性愛者であることを告白したことがありますか?
その時の相手の反応はどうでしたか?
7.異性愛は、他人にかかわらない限り、不愉快なものではありません。それなのに、なぜ多くの異性愛者は、他人をも異性愛に引き込もうと誘惑しようとするのでしょうか?
8.子供に対する性的犯罪者の多くが異性愛者です。あなたは自分の子供を異性愛者(特に教師)と接触させることを安全だと思いますか?
9.異性愛者はなぜあんなにあからさまで、いつでも彼らの性的志向を見せびらかすのでしょうか?なぜ彼らは普通に生活することができず、公衆の面前でキスしたり、結婚指輪をはめるなどして、異性愛者であることを見せびらかすのでしょうか?
10.男と女というのは肉体的にも精神的にも明らかに異なっているのに、あなたはそのような相手と本当に満足いく関係が結べますか?
11.異性愛の婚姻は、完全な社会のサポートが受けられるにもかかわらず、今日では、一年間に結婚する夫婦の半分がやがて離婚するといわれています。なぜ異性愛の関係というのは、こんなにうまくいかないのでしょうか。
12.このように、異性愛が直面している問題を考えるにつき、あなたは自分の子供に異性愛になってほしいと思いますか?セラピーで彼らを変えるべきだとは思いませんか?
― 異性愛者へ12の質問 - nodada - はてなハイク
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今の若者が欲しいのは、もう「もの」ではないのだ。ものならいくらでもある。彼らが欲しがっているのは、「暖かさ」とか、「親しさ」とか、「楽しさ」とかであり、「熱狂」「感動」「静寂」「安心」といった抽象的なものなのだ。それらは「もの」からは、もう得られない。何故なら、彼らの周りには、既に「もの」が波のように押し寄せていて、彼らにどっぷり浸かっている。そして、その波に向かって、「自発」という小さなボードでサーフィンがしたいと憧れて眺めている。そんなふうに波(沢山のもの)を見ているのだ。
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MORI LOG ACADEMY - ものを欲しがらない若者
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